「ほっ」と。キャンペーン

シフトチェンジ♪

みなさん、こんばんは。今日は日勤のじゅぼんです。
今日は何気に「いい夫婦の日」なのですが、夜は女友達とお食事会です。
ちなみにaikoの35歳の誕生日でもありますね。aikoおめでとう♪待ってたよ、同じ年♪

週に数回は通う近所のマクドナルド。そこには様々な雑誌が置いてあります。
最初は決まっているのかと思いましたが、どうやら店員さんの好意で、
店員さんが買って不要になった雑誌をおいてあるようなのです。
でも新しい感じの号なんですけどね。

その雑誌の中で数ヶ月前に置いてあったのが「日経WOMAN」でした。

働く女子向けの雑誌でありながら、私は読んだ事がありませんでした。
「働く女子=OL」だと自分勝手に括って、自分には不向きだと勝手に思い込んでいたからです。
あと値段も少しお高めなのも買わずにいた理由のひとつでありました。

その雑誌、タダで読めるならと読んだらどうでしょう。楽しいではありませんか!
てっきり毎月マックにおいておくものだと数ヶ月前の私は思っていたので、
発売日を楽しみに待っておりました。待ち続けました。発売日過ぎても待ちました。
でもマックの店内で見かけることはありませんでした。

そこから「日経WOMAN」購読生活が始まりました。
毎月心奪われる記事が掲載されています。
今号は、「捨てる・技術」とか、「速攻★キレイになる美習慣」が私のハートを鷲づかみ。

そして私は確信しました。この雑誌、買い続けるべきだと。
だけど買い足す雑誌にしてはやや高額。そうだ、1冊雑誌購読を辞めればいいんだ。
そこで私は来月から主婦雑誌「サンキュ!」の購読を辞めようと思います。
カレンダーが付いた前号で辞めればよかったのに、辞められなかった(涙)
7年以上購読しているから、無意識に買ってしまうイタイ習性。

子供がいる訳ではない。仕事を辞める訳ではない。
今の生活の保持とは、「働きながら旦那さんと二人暮らしを楽しく暮らすこと。」
そのための情報源が沢山詰まってる雑誌はどれだ!と考えると、『日経WOMAN』なのです。

結構幅広い層から愛されてる印象を受ける雑誌でもあります。
読むことが好きな人にも向いています。
何より、自分と同じような境遇の人にお目にかかれるのです。(雑誌を介してですが。)

毎月2日は主婦雑誌の発売日。その日にちをスル~出来るように、強い心を持とう。
どうしても欲しい情報が詰まっている時にだけ買おう。

働く女子:じゅぼん。
シフトチェンジをして2010年の幕を閉めるようになりそうです。
年女目前で、少しずつ自分のために、自分磨きのために、お金の使い方を含め、
少しずつシフトチェンジしながら、楽しい毎日を過ごせるように頑張ろうと思います。

『日経WOMAN』に興味を持たれた方、毎月7日発売です。
宜しかったら手に取ってみては?働く女子皆さんに、有益だと思いますよ♪ではまた。
[PR]
by jyubon | 2010-11-22 00:12 | ひとりごと