悲しみの向こう側に…何かが待ってる…

おばんです。今日は夜勤明けでした、じゅぼんです。
まだ咳が出ますが無事夜勤も終えて熟睡しました。

さて、とうとう「1リットルの涙」が最終回でしたね。
陣内さんの泣き顔に対して笑ったり泣いたり…夫婦で号泣してました。

亜也さんの苦しみを考えると今の自分に置かれてる状況で不満を言ってはいけないと思いました。
少しでも前向きに。
自分を自分だと認めてくれる人がいてくれれば幸せだと思います。
実際、私は大好きな人を追いかけて結婚しました。これだけでも幸せな事だと思います。

「幸せ」という価値観は何が正しくて間違ってるか何てありません。
日々「幸せだ」と実感しながら生きていくのは少しの努力が必要かもしれませんが、亜也さんの生き方に恥じないように自分なりに自分らしい人生を歩もうと思いました。(↓は今私が思った気持ちです)


毎日楽しい事ばかりじゃない。
でも辛い事ばかりじゃない。
笑える時もあれば悔しくて泣く時もある。
でも自分の捉え方次第で気持ちのギアを簡単にチェンジ出来る。

前を向こう。
下を向いてても何も始まらない。
足踏みするか、後ずさりするだけだ。
自分なりの努力をして毎日少しづつ前に進めれば、
いつかきっと「何かが待ってる」

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by jyubon | 2005-12-20 22:33 | ひとりごと