戦国自衛隊1549

こんにちは。
熱いコーヒーを飲みながらひなたぼっこもいいですね、じゅぼんです。
昨夜夫がレンタルしてきた映画を紹介します。
『戦国自衛隊1549』です。
これは本当は映画館で観たかったのですが、タイミングが合わずに辞めました。
DVD鑑賞を昨夜してたのですが、家で見れて良かった。
何故なら、私一応、人間の血には慣れているのですが、戦争モノが苦手で。
怖いと思ってる間ずっと旦那様の袖をつかんでました。
うるさい観客その1です。
本当に「くるよ、くるよ、ほれ危ないよ」と聞いてくれる訳もない画面に向かって言ってたのです。ね?本当にうるさい観客でしょ?

まぁ私の鑑賞状況はおいておき、物語の感想です。
最後の方は面白い。中盤から面白くなります。
そして3Bで「ちゅう」と呼ばれていた中尾クンがあのメンツの中で存在感放ってました。
個人的には沢村一輝が好きなんですけど(あの含みのある雰囲気にドキュン)
歴史が本当にあんな風に変わってしまったら今の世の中はどうなるんだろう。
少し感慨深く見てしまいました。
今度は何を借りてくるのでしょうか?楽しみです。

見た方、これからの方問わず感想お待ち申し上げております。
[PR]
by jyubon | 2006-02-13 16:15 | えいが