an・an

みなさん、こんにちは。今日で今週のお仕事が終わりな方々お疲れ様です。そうでない方もお疲れ様です。
え?私ですか?今夜夜勤ですけど、何か?
いえいえまぁ土曜日が夜勤明け、日曜日が休みなので旦那さんとデートしてこようかなぁと思います。
まぁ結局決めるのは私なんですけどね(たまには決めて欲しいです)←少し愚痴です。

さて、今日は私が高校生の時から読んでるan・anについてお話しましょう。
私が高校生の時には基本的にお小遣いはありませんでした。
貧乏だったんですよ。でもお弁当を作らなかった時には500円のお駄賃がもらえました。
あのね、弁当は「てめえの飯はてめえで作れ」主義の母でしたので3年間で5回も作ってもらえませんでした。
その500円を300円で飲み物まで込み込みで済ませ、残り200円を貯めて使ってました。
今では考えられない生活です(笑)そんな高校生の私は柔道部でした。(ヤワラちゃんと同じ48kg級)
先輩のお父さんが接骨院を経営なさっていてよく通ってました。
その待合室にあったのがan・an。もう憧れの女性像が描かれてました。
今思えばあれが耳年魔の原因だったのかもしれませんね(ハハハ)
結構non-noに比べて活字が多いan・an。それが楽しかったですし、読み応えがありました。
独身時代は結構購読して読んでましたけど、結婚してからは「占い」の時くらいで最近は本当に全然でした。
でも今回思わず買ってしまった…じゅぼんさんです。
だって立読みする勇気がどうしてもなくて…an・an買いました。
d0004716_11571435.jpg

↑彼女も語ってます。結構セキララですね。もしみなさん興味あったらどうぞ。
ちなみにDVDは旦那さんが喜びそうな感じです。あっ18歳未満の娘さん達は遠慮するべきか?
[PR]
by jyubon | 2006-05-26 11:55 | ほん