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母からの贈り物

みなさん、こんにちは。お昼ごはんを食べ忘れてます、じゅぼんです。
今夜は31・30・29・28歳の4人組での夜勤です。仕事が定時に終われる予感。

さて、先程宅急便がやってきました。焦りました。パジャマだったので乳首がまる透け状態。
(ひぃ坊やなら超喜んでくれたでしょうか?)
何とかボレロで乳首を隠して対応に成功。顔をまともに見る事が出来ませんでした。
若いお兄さんでしたので。おじさんなら「まぁいいか」ってなります。何がいいかは不明ですけど。

そして差出人は昨日電話のあった母です。
「HERO」が始まる数分前にお互いの用件を済ませ、今日クール便で届くと言ってました。
中身は彼女が漬けた漬物と彼女が作った雑巾。
更にカニ・エビアレルギーの父に弟夫婦があげた「カニ缶」。
ちなみに弟夫婦はすっかりアレルギーを忘れてますよ。イジメですよ、全く。
そして私の滋賀に住んでる親友の赤ちゃん生まれたお祝いに送るカバン作りをするために、
私宛てに試作品を送ってきました。
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夏に向けて爽やかな感じです。布地もかなり厚くて丈夫です。
両サイドにポケットがあり、更に両面にもポケットがあります。片方はチャック付きです。
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上から見るとこのように巾着みたいに中身が隠れるようになってます。
カバンの中にもポケットが2つあります。あぁ私の汚い足が写ってますが見流して下さい。
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これは余った布地で作ったであろう化粧ポーチです。
昔ソフィーナで貰ったポーチをもう7年使ってるので、こちらに変えようと思います。

これを元に母は私の友達にカバン類を作って送る予定です。
最近の彼女は完全に「うつ状態」で何もしたくない状態でした。
でも自分に甘くしてカバンを作る気になり、まず私試作品を送ってきた訳です。
もちろん1番に自分に作ってみて、更に改良して2番目に私。最後に友達です。
最初3時間くらいかかって作ったらしいですが、私のは2・5時間弱だったそうです。
ちなみにデキル母には出来ない娘が付き物です。私は何にも出来ません。お母さんありがとう。
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by jyubon | 2006-07-04 14:06 | ひとりごと