「ほっ」と。キャンペーン

今日は休みのじゅぼんです。帰省前最後の休み。
帰省のスケジュールも昨夜バタバタと決まり、本当に帰るんだなぁと思ってみたり。
父の外出許可が出れば、父を連れてランチが出来そうです。
車で行かなきゃ出来ないことですしね。主治医の返事を待つばかり。

そんな慌しい中、私の心を癒してくれた本に出逢ったので、その本をご紹介します♪

k.m.p.の、ちいさなお片づけ。

k.m.p. / メディアファクトリー


この本は、2010.4.9に発売されています。
私が知ったのはもっともっと後で、重版したものをゲットいたしました。

讀賣新聞の広告欄でこの本の存在を知り、以下のキャッチフレーズにやられました。

まいにちがたのしくなる、
かわいいお片づけ、満載。
 


どうです?思わず手に取りたくなりませんか?
私の今までの生活とは真逆の内容。毎日が楽しくない(片付けに関しては)。
しかも「かわいい」とは全く無縁の生活。
私に一切足りないものを補充してくれるアイテムだと思い、TOLで買いました。

先程一通り読み終わりましたが、目からウロコだったのが、食材のストック。
味噌汁で使うネギ類は、切り方別にジップロックで冷凍しておりました。
しかし、小さいタッパーで蓋にラベルを貼って、可愛く並んで収納されておりました。
同じ材料でも、少しの工夫でこんなに可愛くなるのかと感動。
苦手で嫌いな料理も楽しめそうです。

k.m.p.と言う著者さん、「k(金)m(儲け)p(プロジェクト)」のユニットで、
なかがわみどりさんと、ムラマツエリコさんの2人から成り立っています。
そんな二人の仕事場兼生活の場である家の中にある「ちいさなお片づけ」を紹介してくれてます。
手書きで書かれた文章。可愛いアイテムの連続。

きっとお二人さんには美的センスが顕著にあられるのだと思いますが、
そのセンスをこの本の中で披露して下さっているのですから、有難いお話であります。
美的センスゼロ以下な私には、教科書…いやバイブルと言っても過言ではない本になりました。

まずは、片付けをして、その中でこの中に紹介されたことを少しずつ導入できればと思います。
1000円で楽しい世界に連れてってもらえます。宜しかったらどうぞ♪ではまた。
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by jyubon | 2010-05-31 01:52 | ほん

HOLIDAY tunes

みなさん、こんばんは。今日は夜勤明けでした、じゅぼんです。眠いです(笑)
先程まで昼寝してました。旦那さんが帰ってきたのも知りませんでした。

さて夜勤中に新聞を読んでたら、ふと目が行った記事がありました。
「HOLIDAY tunes~おでかけモード/おうちモード~」と言うコンピアルバムです。
もう帰省まで数日となり、片道11時間の間に聞く音楽も帰省予定と一緒に毎年の悩み。

HOLIDAY tunes~おうちモード

オムニバス / ソニー・ミュージックダイレクト


HOLIDAY tunes~おでかけモード

オムニバス / ソニー・ミュージックダイレクト


おでかけモードの収録曲は以下の通り。
[DISC:1]
01.THE YELLOW MONKEY/楽園
02.JUDY AND MARY/くじら12号
03.ザ・ハイロウズ/日曜日よりの使者
04.平井堅/POP STAR
05.ORANGE RANGE/*~アスタリスク~
06.矢井田瞳/my sweet darlin'
07.チャットモンチー/シャングリラ
08.奥田民生/イージュー☆ライダー
09.くるり/ハイウェイ
10.ウルフルズ/笑えれば
11.川本真琴/DNA
12.hitomi/LOVE 2000
13.T.M.Revolution/HOT LIMIT
14.布袋寅泰/バンビーナ
15.FLOW/GO!!!
16.Do As Infinity/本日ハ晴天ナリ
17.hide with Spread Beaver/ROCKET DIVE

[DISC:2]
01.DREAMS COME TRUE/晴れたらいいね
02.木村カエラ/リルラ リルハ
03.PUFFY/渚にまつわるエトセトラ
04.森高千里/ララ サンシャイン
05.THE BOOM/風になりたい
06.Every Little Thing/スイミー
07.I WiSH/明日への扉
08.つじあやの/風になる
09.玉置浩二/田園
10.D-51/NO MORE CRY
11.nobodyknows+/ココロオドル
12.HOME MADE 家族/サンキュー!!
13.電気グルーヴ/Shangri-La
14.久保田利伸/AHHHHH!
15.Crystal Kay/Can't be Stopped
16.花*花/あ~よかった - setagaya mix -
17.槇原敬之/遠く遠く~'06ヴァージョン

この34曲です。レンタルしてればレンタルしたいのですが、帰省までにしてなかったら…。
買うべきなんでしょうかね。それか、自分で賑やかな曲をセレクトしてMDを作るべきか?
悩めるところです。

さてもうすぐ「龍馬伝」。旦那さんがうたた寝を始めまたが、起こして一緒に見ます。ではまた。
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by jyubon | 2010-05-30 19:47 | おんがく

昨夜のB.G.M.

みなさん、こんばんは。今日は日勤のじゅぼんです。
せっかくの連休でしたが、家でおとなしくしておりました。
更に今日は、全国351店舗のユニクロでは朝6時オープンで誕生祭を開催します。
本当は行く気満々だったんですよ。仕事前に(笑)でも大事を取って諦めます。
仕事帰りに寄ろうかな?

さて水曜日1日寝ていて、昨日の夜中は目がランラン。
読書ノートを作成しながら、B.G.M.にしていたのが、You Tubeの久保田利伸さん。
懐かしい曲を延々と聞いて、胸躍らせていました。
20年以上前なのに、色褪せない、素晴らしいアーティストなんだと再認識。
私が見ていた映像はこちら…↓

















もう23年前の曲とかだったり、そんな時間が経っていたのかと、驚いてしまいます。
この2日、車で出かけるのも近所のスーパーで、CDを1枚聴くこともせずに、
ひたすら静養。昨夜は↑を聴いて、テンションも上がり、素敵な夜を過ごせました。
皆さんも懐かしい気持ちに浸って下さい。
リアルタイムで聴いたことがない方は、久保田利伸の魅力に浸って下さいね。ではまた。
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by jyubon | 2010-05-28 00:29 | おんがく

みなさん、こんばんは。今日も休みのじゅぼんです。
昨日昼間に寝ていたので、眠れません(笑)せっかく起きてるのでブログをUP♪
今日は、5/16に読み終えてた本をご紹介しようと思います。

30代で差をつける「人生戦略」ノート―最短・最速で結果を出す「頭と時間」の使い方

午堂 登紀雄 / 三笠書房


この本は、2007.9.5に発売された本です。
私自身、ここ数ヶ月BOOK OFFでよく見かけるようになって、気になってはいました。
ただ定価で買うまでの気持ちにはならないけど、「読みたいなぁ」と思う程度でした。
そしたら仙台のBOOK OFFで何と105円で売っていたので、即買いでした。
更に、帰りの電車の中で読みきりました。

この方は非常に真面目で、ストイックな方なんだと思います。
色々学ばせていただけましたし、考えさせられました。

この本は、全7章から成り立っております。
章末には「書き込み式ノート」なるものが掲載されており、
各章で提示した「人生戦略」を読者自身が書き込んで、読者自身の「人生戦略ノート」を
作成、完成させるタイプになっております。

読み終わって思ったこと。過去自分が読んだことのないタイプの本であること。
そして文中からいい意味でのプレッシャーをかけられる感覚に陥ったこと。
この2つが大きな収穫でした。著者さんからしたら「そこ?」って突っ込まれそうですが(笑)
今までにない感じ方であったことは確かなんです。いい緊張感とでも言いましょうか。

では各章、各タイトルで、「おぉ」と私なりに思ったことを挙げていきますね。

第1章 稼ぐ人の「頭の使い方」をマスターする
・「努力の方向性」を間違えるな
・「稼ぐ人」=「価値」を創り出せる人
・“結果”よりも「プロセス」に着目する訓練を
・スキリ・知識だけでは「プロフェッショナル」になれない
・自分の仕事の付加価値を常に意識する
・“持ち運びできるスキル”をもれ
・“トガった能力”が今の自分にあるか
・“得意分野の掛け合わせ”デオンリーワンを目指す

第2章 「アウトプット勉強法」で差をつける
・勉強しない人は、人生で“大損”している!
・「実践で使う」ことを想定した勉強を
・自分が「何のために・何を知りたいか」を明確にする

第3章 自分の「マシン性能」を徹底的に鍛える
・一流と三流を分かつのは「努力し続ける力」
・自分を「客観的に評価」する“指標”を持つ
・しつこく深く考え抜く「持久力」をつけるには
・「濃淡メモ術」から斬新な“解決策”がひらめく
・“集中できる環境”から「凄い成果」が次々生まれる
・自分の「限界記録」を更新し続けよ
・なぜ“仕事の速い人”ほど「アウトプットの質」が高いのか
・努力が“習慣”になる「仕組み作り」

第4章 「問題解決力」を劇的に高める
・「主体的」に関わるほど仕事は面白くなる
・“依存心”があるうちはプロになれない
・「経験値」を積み上げないと見えてこないこと
・意欲・能力がある人ほど“評価制度”を気にしない
・「問題解決力」=「仮説立案力」+「共感力」
・状況を「先読み」する想像力が大切

第5章 どこでも通用する「自分ブランド」を確立する
・会社員が「自分ブランド」を気づくメリット
・成功する人は「自分の評価」をコントロールしている
・「一所に働きたい」とレベルの高い人間方思われる人材になる
・「他者からの評価」に無頓着になるな
・自分の“ウリ”に“独自性・希少性”はあるか
・「自分のポリシー・情報」を発信する有効なツール

第6章 リターンを意識して「時間」を使う
・“後回しグセ”を撃退する4つのメソッド
・まずは「TO DO」を書き出し、ターボを回せ
・“週末の過ごし方”で将来が決まる!

第7章 人を動かす「コミュニケーション・スキル」を磨く
・重要な仕事ほど「組織」ではなく「人」につく
・付き合う相手は“激戦”する
・「威張ったら負け」を肝に銘じよ
・他人を認める“度量”を持つ
・説得する時は「結論を割きに言うな」
・あなたは上司を“資源化”できるか

タイトルだけ挙げていきましたが、かなりパンチの効いた言葉から、即効性がある内容まで
富に飛んでおります。4歳しかお兄さんじゃない著者さんですが、大大大先輩ですね。

自分の仕事を毎日ただただこなすのは、当たり前で、「どうこなすか?」など
自分なりのアレンジや、変化球が必要だと感じております。

正確に行わなければいけない仕事においての注意事項。
デリケートな部分においての対応策。
スピーディでかつ正確な仕事術。

毎日の仕事をこなすに当たって、色々知り得たい情報があります。
そして様々な著書などから模索して、自分に合う方法をトライして、自分のモノにして、
自分なりの仕事術を編み出す。

小さなメモから始まり、今ではA6ノートに「To Do リスト」を書き込み、
職場の仲間に伝授したり、私なりに新たなるステップを踏もうと思っています。
「小さいことからコツコツと」と言う西川きよしさんの言葉じゃないですけど、
本当その言葉の通りなんだと思います。毎日仕事で続ける。続ける努力。継続力。
放棄したらそこでおしまい。負け。そうならないためにも、またひとつこの本で救われました。
頑張って「読書ノート」にして、読み返したいと思います。ではまた。
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by jyubon | 2010-05-27 01:46 | ほん

風邪を引きました

みなさん、こんばんは。今日は休みのじゅぼんです。今日は1日寝ておりました。
実は、一昨日から風邪をこじらせて、せっかく最近風邪引かなくなったと思っていたのに、
引いてしまいました。

ノドがやられて、声が出ません。
先程、旦那さんが電話くれたんですが、私の掠れ声が聞き取れないせいで、
いつもの倍時間がかかりました。
ゆっくり大きな声で話そうと努力したのですが、努力も虚しく、聞き取れない(涙)
最後に「また後で電話する」だって。電話は無理なのに…。ある意味、イジメですよ(笑)

皆さんも、最近の気温差にやられないように、お気をつけ下さい。
ってダウンした私が言っても説得力ゼロですけどね。
明日も休みなので、明日も寝ていようと思います。ではまた。
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by jyubon | 2010-05-26 19:33 | びょうき

医学のたまご  海堂尊

みなさん、こんにちは。中々ブログを更新せずにすみません。今日は夜勤のじゅぼんです。
昨夜読み終えた本を、今日はご紹介♪

医学のたまご (ミステリーYA!)

海堂 尊 / 理論社


この本は、2008.1月に発売されたものです。
どちらかと言ったら、中高校生向けに書かれた本とでも言いましょうか?
初めて、数学の本のように、左側からめくり、横に並んだ文章の小説を読みました。

話は、「ジーン・ワルツ」や「マドンナ・ヴェルデ」で生まれてきた双子の赤ちゃんの片割れ、
曽根崎薫クンが主人公のお話。

各章「○○だとパパは言った」と言うタイトルです。
パパは、世界的なゲーム理論学者の曽根崎伸一郎。
「ジーン・ワルツ」でウィッチと言われた曽根崎理恵女医の元旦那さん。
そして「かおるちゃん」と呼ばれて恥ずかしい薫少年のお世話をしてくれるのが、
お手伝いの山咲さん。薫少年は実の祖母だとは知らずに、
1年の半分以上を米国で過ごす父の目に適った人なんだと、勝手に思っている。

そんな薫少年。中学1年生。大の歴史好き。と言うより、歴史だけ好き。あとは全然ダメ。
その少年が、突然文部省の役人に呼ばれ、東城医大のプロジェクトに参加して欲しい等と
大それた事に巻き込まれる。

文部省が作った「潜在能力試験」と言うものに全国1位になったからである。
しかし、それもそのはず。その試験問題は曽根崎パパが作ったもので、
メールでコミュニケーションを取っている2人は、その問題を出し、答えることを
常にしており、薫少年からしたら「知ってる問題」を解いてるだけに過ぎなかった。
ただ、パパの教えで「何事も勝ちすぎるのはよくない。ほどほどが一番」だと言う事を
すっかり忘れており、全てが後のまつりだった。

そんな訳で、薫少年はチーム・バチスタでお馴染みの東城医大へ週2日間向い、
残りは中学生ライフを楽しむこととなる。

地獄の毎日が始まり、大人のエゴに巻き込まれていくとも知らずに…。
しかし、彼の癖とパパの力で、物語は佳境へ。

途中まで、平仮名も多く、ふり仮名も多い、横に並んだ文章を読む作業に慣れず、
少し挫折しかかりましたが、最後に近づくに連れてのワクワク感、高揚感、
「さすが海堂尊先生じゃ!」と思わせる物語の展開にやられました。

中学生が学ぶには大きすぎた部分もあったかもしれないが、
薫少年にとって、非常に良い経験だったことには違いない。
そして物語には一切出てこないが、ママである曽根崎理恵女医が薫少年のことを
同じ空の下で心配していることを願いたい。

残り2冊、海堂尊作品が残っています。6/3~6/6に帰省するまでに読み終えなければ…。
父の日のプレゼントなので…。旦那さんのTポイントで買った本達なので、本代は無料。
旦那さんに感謝ですね。では夜勤頑張ってきます。ではまた。
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by jyubon | 2010-05-24 14:21 | ほん

みなさん、こんばんは。今日は休みのじゅぼんです。
一昨日、親友に第2子が産まれました。お祝い贈らねば!
今日、旦那さんと映画を観に行く予定だったのですが、どうなることやら。

さて昨夜、急遽夜旦那さんが出掛けられたので、私も出掛けて来ました。
一人映画鑑賞してきたので、今日はそちらをご紹介♪

映画「のだめカンタービレ 最終楽章」HP←クリック♪

昨年末~公開された、前編の続き。この回で終わります。
前編はドタバタ劇中心でしたが、後編はシリアスで、本当に引き込まれていきました。

ドラマの頃の過去を振り返るシーンが流れると、のだめの成長振りが顕著に伺え、
千秋さまとの距離感に対しても成長著しく感じました。

個人的に小出クン演じる真澄ちゃんの大ファンで、後編でのだめとの絡みが見れて、良かった。
のだめの葛藤が前面に出てて、千秋さまとのこれからも垣間見れる感じも、
観ている私の方がハッピーオーラを沢山もらいました。

先月、母が早速この映画を観て、「もう1回見たい!」と強く訴えておりました。
母は、上野樹里ちゃん演じるのだめの大ファンで(多分私が真澄ちゃんが好きな以上に好き)
ギャホ♪とか、のだめ語が大好き。あの弾けたのだめが後編で観れたので満足らしいです。
もちろん、引き込まれる物語にも大満足なんだと思いますけど…。

最近、マンガ原作のドラマや映画が目立ちますけど、のだめ程キャラと演者さんのイメージが
ピッタリ来る実写版はなかったように思います。のだめ万歳!頑張れ!のだめ!

こんな感想ですみません。でも心穏やかな気持ちになり、まだまだ頑張りが自分には足りない!
と、のだめを観て痛感しました。頑張るぞ!ではまた。
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by jyubon | 2010-05-22 01:47 | えいが

近況…?

みなさん、こんばんは。今日は休みのじゅぼんです。
最近中々ブログを更新してなくて、申し訳ございません。
お詫びにと言っては何ですが、近況をサラッとご報告します。(って大したことはないですが)

金曜日の日勤。夕方にとある利用者と話し込む。
私としては良かれと思って感情的に言ったことが、後日尾を引くこととなる。

土曜日。夜勤前に片道1時間の道のりをかけて、イオンモールに忘れ物を取りに行く。
夜勤には遅刻せずに行け、平和に夜勤を終えようとしていた。

日曜日。夜勤明け。
最後の最後で金曜日の話しこんだ利用者と和解を求めようと話しかけるが、
顔色が優れない。私が100%悪く、私のせいにしてもらって構わない由、伝える。
「やっといつもの表情だね」と言われるが、心の中では「お前もだよ」と思う。
頭がしっかりしている人には、こんな時本当に本当に困惑する。と言うより、疲れる。ふぅ。

でも午後からは電車で仙台へ。青葉まつりのためか、あんなに人が沢山いる仙台は初めて。
更に10年ぶりの米倉利紀ライブ参戦。
10年経っても、素敵な歌声、佇まいは変わりませんでした。
そして彼から「super」をもらい、今の状況をより幸せなことだと感じました。
yone、本当にありがとう。

帰り道、いつも仙台へ行くと寄るBOOK OFFへ。
そしたら5/16で閉店だと。6/12~さくら野百貨店へ移転するらしく、そのための閉店とか。
偶然立ち寄って、その情報を仕入れて、本当に良かった。
ちなみに以前から気になってたビジネス本を105円でゲット!都会のBOOK OFF万歳!

帰りの電車で、職場から出動要請。
しかし電車の中で、ライブハウスでカクテルを飲んだので無理な訳で…。
何とか別のナースが駆けつけれて、事なきを得ました。

そして今日。宮城県や福島県の小学校では土曜日に運動会だったので、今日が振り替え休み。
そのため元々出かけるつもりはありませんでした。
出かけたのは、月曜の朝1時間(8:00~9:00の間)サービスで無料でもらえる
マックのホットコーヒーをもらいに行っただけ。

天気も良く、洗濯日和。洗濯をしまくりました。
その中、各部屋を私が全て散らかしているので、ひとまず旦那さんが着替えるだけの
私だけが寝てる寝室を片付けました。1日がかりで。
旦那さんに「あの服の山はどこ?」「ベッド一人で動かしたの?」等と驚かれました。
服の山は崩して分類して、洗濯を順番にやりました。まだ片付けれてないものは、後日。
1部屋だけでもスッキリすると、全然違いますね。
ベッドは動かさず、模様替えをしたので、部屋がスッキリした訳です。

そして夜。月9…月恋ですよ。先週からスタートしましたが、まんまとやられています。
あのストーリーや俳優陣の魅力にもやられていますが、
一番やられたのは、↓の曲です。

多分そのうち↑が見れなくなると思いますが、フルコーラス版ですし、
見れるうちにどうぞ♪

ドラマ制作側から「LA・LA・LA LOVE SONG」より良い曲を!と依頼されたらしいのですが、
本人も満足の良い出来らしいです。私もこの曲の方が好きです。

改めて、久保田利伸と言う人の凄さを感じました。
80年代で「Missing」、90年代では前述の「LA・LA・LA LOVE SONG」、
そして2010年の現在、「LOVE RAIN~恋の雨~」と言う名曲が世に出ました。
6/12発売だそうです。このままだと、私シングル買いそうな勢いです。

かんがえごと。
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by jyubon | 2010-05-17 23:43 | ひとりごと

姪が生まれました。

みなさん、こんにちは。今日は休みのじゅぼんです。
明日までに勤務表(シフト)を作らねばいけないのですが、現実逃避。
「素直になれなくて」までには完成させるぞ!!!

実は、5/11の午前中。姪が生まれました。2328gと小さいですが、元気だそうです。
先月末の時点では2000g切ってたらしいので。そう考えると、良かったですね。

そのため、昨日夜勤明けなのに、お祝いを買い歩いておりました。
眠気を抑えるために「眠眠打破」を飲んで、でも帰り道は15分の仮眠をしないと無理で…。
家に無事に戻り、梱包作業をして、手紙を書いて、伝票を書いたまではいいのですが、
そこから記憶がありません。寝てしまったんですね。

今月もう1人、友人が赤ちゃんを産む予定もあり、そのお祝いの品も整えて、
母の日に実母に来月渡す品を、まとめたり、沢山の作業(?)をしたので、疲れました。

姪の名前は今決めているそうですが、どんな名前になるか楽しみです。
我が弟が二児の父になったというのが、いまひとつ違和感ですが、
彼もこれで大人になることでしょう。ひとまず。おめでとう。
おばちゃんは、ますますおばバカになりますよ。ではまた。
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by jyubon | 2010-05-13 08:39 | ひとりごと

うっかり…。

みなさん、こんにちは。今日は夜勤のじゅぼんです。
朝から宅急便のおじさんにピンポン連打で起こされて眠いです。

昨日、夕方職場で会議だったのですが、その前にあちこちにお出掛けしてました。
イオンモールにも行ったのですが、その中に無印良品があり、必ず寄ります。
昨日もいつも通り寄りました。私は必ずジャスミンティを4本買うのですが、
重くなるので店員さんは紙袋を2枚重ねにして詰めてくれるのが常なんです。
しかし1人だけ出来ない女子店員がいます。ナイロン袋(しかもあのペラペラ)を2枚重ね。
昨日その店員に会い、またナイロン袋に入れようとしたので、「紙袋でお願いします」と
言いました。すると店員はむかついたのでしょうね、顔つきが変わって、ムカついてました。
そして無愛想に紙袋1枚に詰めてました。ここで私のイライラが最高潮。
小さい独り言で「ありえへん」と言って帰路に着きました。


そして1時間かけて職場に向かっていた矢先、あるものがないことに気づきました。
ユニクロ系列のお店「g.u.」で買ったリュックと、ダイソーで買った付箋とファイルが、
車の中に見当たらず、慌てて、イオンモールに初めて電話しました。
「すみません。1時間くらい前に、そちらの無印良品で買い物をしたものですが、
 他の店で買った商品を、レジの足元に置いたまま、忘れてしまったのですが…」
と伝えると、受付のお姉さんは「どのような商品かお分かりになりますか?」と言われ、
「g.u.で買ったリュックと、その袋の中にダイソーで買った商品が入っています」と言うと、
「その商品、こちらでお預かりしております。」と言われ安堵。
「いつでも良いのでお客様の都合の良い日に取りに来て下さい。」と言われ、一安心。

あの店員にムカつかなければ、あんなうっかりミスしなかったのに…。
まぁ私が忘れたんだし、あの店員に直接文句を言えば良かったのでしょうね。
絶対にあの最高潮の怒りでは、あの店員を泣かせてしまう自信があったし、
メールでも出そうかと思います。

あぁ「うっかり」をプライベートで、こんな形でやるとは…。お恥ずかしい。ふぅ。
まだ夜勤まで時間があるので、寝ようと思います。ではまた。
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by jyubon | 2010-05-11 10:12 | ひとりごと