とげまる  スピッツ

みなさん、こんばんは。今日は日勤のじゅぼんです。
昨日紹介したチャットモンチーと一緒のMDにダビングしたアルバムをご紹介♪
(ダウンロードと言えない、未だアナログ人間ですみません)

とげまる

スピッツ / A-hi Records


01.ビギナー
02.探検隊
03.シロクマ
04.恋する凡人
05.つぐみ
06.新月
07.花の写真
08.幻のドラゴン
09.TRABANT
10.聞かせてよ
11.えにし
12.若葉
13.どんどどん
14.君は太陽

このアルバムは、2010.10.27に発売されました。
昨日UPしたチャットモンチーのアルバムと同じ日に発売ですね。

今回「スピッツ凄っ!」と思ったのが、13曲中、7曲がタイアップ!
耳なじみのある曲が出てくると、思わずルンルンな気分に♪
って「ルンルン」ってもう死語でしょうね…きっと…(汗)

私としては無意識に何度も聞き返しているのは「幻のドラゴン」
ブリヂストン「ブリザック」のCMソングです。
車の中で横ノリして聞いておりました♪

スピッツの曲が好きな方でアルバムをまだ聞かれていない方。
是非お聞き下さい。ウキウキな気分になれます。
B.G.M.として流して家事をしてもいいですし、車の中で流してもいいですし、
大変ほっこりとした気持ちになれます。

いや~良いアルバムに出会えました。スピッツ、ありがとう。
昨年、夏フェスで初めて生の彼らの演奏を聴きましたが、
マサムネさんの声が変わらないことに感動いたしました。
このアルバムを聞いても然り。歌声に癒されます。

あと2週間で関ジャニ∞ライブなので、その予習をせねばいけないのですが、
このスピッツの「とげまる」を聞いたら、しばらく虜状態、間違いナシです。
宜しかったらどうぞ♪ではまた。
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by jyubon | 2010-11-26 00:54 | おんがく | Comments(6)

みなさん、こんばんは。今日は休みのじゅぼんです。
今日は早起きをして出掛けるつもりでした。でも休みだと思うと寝坊してしまうのです。
だから予定を変更して、ショッピングに没頭致しました。夜は会議でしたし。
さて今日は、気分良く往復2時間の道のりのお供をしてくれたアルバムをご紹介♪

Awa Come

チャットモンチー / KRE


01.ここだけの話/フジテレビ系アニメ「海月姫」オープニング・テーマ
02.キャラメルプリン
03.青春の一番札所
04.雲走る
05.あいかわらず
06.セカンドプレゼント
07.My Sugar View
08.また、近いうちに

このアルバムは、2010.10.27に発売されました。ミニアルバムです。
大変チャットモンチー色が色濃く出ている作品かと思います。

私的には「ここだけの話」が1番好きです。
「僕らの音楽」で見た影響もありますけどね。
「僕らの音楽」繋がりで、蒼井優ちゃんとのコラボも一緒にUPしておきます♪





絵莉子ちゃん、27歳とは思えない。可愛らしすぎて…。
あの声と雰囲気はずっと保っていて欲しいです。エゴですけど…。ではまた。
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by jyubon | 2010-11-25 22:09 | おんがく | Comments(2)

Diamond Bible  松田聖子

みなさん、こんばんは。今日は夜勤明けでした、じゅぼんです。
夜勤明けで出かける場所で、知り合いに出会う、不思議な1日でした。
私、あまり知り合いにプライベートで遭遇しない方なんですけど、今日は2人にも会いました。
狭い市内ですしね(笑)

さて今日は、レミオロメンライブを終えて、落ち着いた頃に夢中に聞きまくったCDを紹介♪

Diamond Bible

松田聖子 / SMR


【DISC1】1980年 - 1983年
01. 裸足の季節
02. 青い珊瑚礁
03. 風は秋色
04. Eighteen
05. Only My Love
06. チェリーブラッサム
07. 夏の扉
08. 白いパラソル
09. 風立ちぬ
10. 流星ナイト
11. 赤いスイートピー
12. 制服
13. 渚のバルコニー
14. レモネードの夏
15. 小麦色のマーメイド
16. 野ばらのエチュード
17. 真冬の恋人たち
18. 秘密の花園
19. 天国のキッス
20. マイアミ午前5時

【DISC2】1983年 - 1986年
01. セイシェルの夕陽
02. ガラスの林檎
03. SWEET MEMORIES
04. 瞳はダイアモンド
05. 蒼いフォトグラフ
06. Canary
07. Rock'n Rouge
08. 時間の国のアリス
09. 夏服のイヴ
10. 密林少女
11. ピンクのモーツァルト
12. 硝子のプリズム
13. ハートのイアリング
14. 天使のウィンク
15. 七色のパドル
16. ボーイの季節
17. DANCING SHOES(Club Mix)
18. 時間旅行

【DISC3】1986年 - 1995年
01. 瑠璃色の地球
02. Strawberry Time
03. ベルベット・フラワー
04. Pearl-White Eve
05. Marrakech〜マラケッシュ〜
06. 抱いて…
07. 旅立ちはフリージア
08. Precious Heart
09. We Are Love
10. きっと、また逢える…
11. あなたのすべてになりたい
12. 大切なあなた
13. A Touch of Destiny
14. もう一度、初めから
15. Back for More
16. 輝いた季節へ旅立とう
17. 素敵にOnce Again SUPREME

【DISC4】2002年 - 2008年
01. 素敵な明日
02. Call me
03. あなたに逢いたくて2004
04. 逢いたい
05. 永遠さえ感じた夜
06. I'll fall in love
07. しあわせな気持ち
08. bless you
09. 挑戦して行こう!
10. 涙がただこぼれるだけ
11. しあわせをつかまなくちゃ!
12. クリスマスの夜
13. 花びら舞う季節に
14. 星空の下の君へ
15. Love is all
16. あの輝いた季節

このアルバムは、2009.9.30に発売された、松田聖子さんのベストアルバムです。
1980~2008年までのシングル曲+カップリングが入った4枚組のアルバムです。

元々↓が欲しかった私。

BIBLE

松田聖子 / ソニーレコード


しかし手にする前に、他に欲しいものが増え、優先順位もどんどん後になり、
結局レンタルの道を選びました。でも250円でレンタル出来たのは、かなり儲けもん♪

聞いた感想は、長かった(笑)
そして、どうしてもお気に入りの曲ばかり何度も何度も聞き返してしまうんです。

聖子ちゃんがデビューした年、私は5歳児。
漢字も読めない私の頼りはヒアリング。10歳未満の頃の記憶が甦って来ました。

母の自転車の後ろに乗せてもらって美容院へ出かけた時のこと。
後ろで「渚のバルコニー」の1番を歌ったら「よく覚えているねぇ~」と母に褒められたこと。
そんな淡い記憶が私の車の中で流れたこのアルバムを通じて、甦って来ました。
ちなみに、残念なことに、母親はその記憶がゼロなんです(笑)
「え?そんなこと言った?そんなことあったっけ?」だそうです。
数少ない私が褒められた記憶が、そんな言葉でバッサリ切られてしまいました(涙)
母、恐るべし。

1曲1曲聴いていくと、その当時の聖子ちゃんの声色の違いもハッキリと分かって、
「この時は楽しいことがあったのかな?」とか、声に色々なパワーがまとっていて、
ただ聞いてるつもりが、彼女の魅力の虜になっていました。

来年49歳になる聖子ちゃん。50歳目前だなんて、全く感じさせないパワフルな女性。
彼女にあやかって、パワーをもらって、残り約1ヶ月の今年を乗り切りたいと思います。
ではまた。
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by jyubon | 2010-11-24 23:48 | おんがく | Comments(0)

シフトチェンジ♪

みなさん、こんばんは。今日は日勤のじゅぼんです。
今日は何気に「いい夫婦の日」なのですが、夜は女友達とお食事会です。
ちなみにaikoの35歳の誕生日でもありますね。aikoおめでとう♪待ってたよ、同じ年♪

週に数回は通う近所のマクドナルド。そこには様々な雑誌が置いてあります。
最初は決まっているのかと思いましたが、どうやら店員さんの好意で、
店員さんが買って不要になった雑誌をおいてあるようなのです。
でも新しい感じの号なんですけどね。

その雑誌の中で数ヶ月前に置いてあったのが「日経WOMAN」でした。

働く女子向けの雑誌でありながら、私は読んだ事がありませんでした。
「働く女子=OL」だと自分勝手に括って、自分には不向きだと勝手に思い込んでいたからです。
あと値段も少しお高めなのも買わずにいた理由のひとつでありました。

その雑誌、タダで読めるならと読んだらどうでしょう。楽しいではありませんか!
てっきり毎月マックにおいておくものだと数ヶ月前の私は思っていたので、
発売日を楽しみに待っておりました。待ち続けました。発売日過ぎても待ちました。
でもマックの店内で見かけることはありませんでした。

そこから「日経WOMAN」購読生活が始まりました。
毎月心奪われる記事が掲載されています。
今号は、「捨てる・技術」とか、「速攻★キレイになる美習慣」が私のハートを鷲づかみ。

そして私は確信しました。この雑誌、買い続けるべきだと。
だけど買い足す雑誌にしてはやや高額。そうだ、1冊雑誌購読を辞めればいいんだ。
そこで私は来月から主婦雑誌「サンキュ!」の購読を辞めようと思います。
カレンダーが付いた前号で辞めればよかったのに、辞められなかった(涙)
7年以上購読しているから、無意識に買ってしまうイタイ習性。

子供がいる訳ではない。仕事を辞める訳ではない。
今の生活の保持とは、「働きながら旦那さんと二人暮らしを楽しく暮らすこと。」
そのための情報源が沢山詰まってる雑誌はどれだ!と考えると、『日経WOMAN』なのです。

結構幅広い層から愛されてる印象を受ける雑誌でもあります。
読むことが好きな人にも向いています。
何より、自分と同じような境遇の人にお目にかかれるのです。(雑誌を介してですが。)

毎月2日は主婦雑誌の発売日。その日にちをスル~出来るように、強い心を持とう。
どうしても欲しい情報が詰まっている時にだけ買おう。

働く女子:じゅぼん。
シフトチェンジをして2010年の幕を閉めるようになりそうです。
年女目前で、少しずつ自分のために、自分磨きのために、お金の使い方を含め、
少しずつシフトチェンジしながら、楽しい毎日を過ごせるように頑張ろうと思います。

『日経WOMAN』に興味を持たれた方、毎月7日発売です。
宜しかったら手に取ってみては?働く女子皆さんに、有益だと思いますよ♪ではまた。
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by jyubon | 2010-11-22 00:12 | ひとりごと | Comments(8)

みなさん、こんにちは。今日は休みのじゅぼんです。
旦那さんに仙台に出かけようと誘いましたが、振られました(笑)
それは「私が行きたい所=彼が行きたい所」ではないからです。仕方がありません。
でも行きたかったなぁ。今度自分で行ってこよう。
さて今日は、昨夜寝る前に読んだ本をご紹介♪

サンカクカンケイ

小手鞠 るい / 世界文化社


この本は、2007.3.1に発売された本です。
小手鞠るいさん恋愛小説三部作、第二弾です。
全作「エンキョリレンアイ」(←クリック♪)の主人公もさりげなく出てきます。
見覚えある名前に驚きました。

本の帯にはこうあります。
「忘れたい、恋がある。忘れられない人がいる」

本の見開きには、こうあります。
「忘れたくても、忘れられない わたしは思い出に、恋しているのだろうか。」

そして、冒頭はこの言葉で始まっております。
「愛する存在を失った経験を持つ、すべての人たちに捧げる」と。


全作「エンキョリレンアイ」は、東京とニューヨークと京都少々が舞台。
今作「サンカクカンケイ」は東京、京都、岡山が舞台。

大人の今から、中学生の頃まで遡り、相手のことしか考える事が出来なかった、
恋に夢中だった大学時代を経て、今と、それぞれの場所、環境で描かれています。

主人公は広瀬あかね。中学生の時の転校生:堂本龍也。あかねの幼なじみ:武藤俊介。
この3人の想いが入り混じったお話。

あかねは龍也に恋をした。ただただ夢中になった。
「オレに期待されても困る」と彼は自分の思いを貫いた。
彼女はそれでもいいと、徹底的に受身で、待つ身の女になった。
本当の意味で待つ身だったと知ったのは、彼と別れ大人になってからだったが…。

俊介とあかねは腹を割って、何でも打ち明けられる、幼なじみ。
あかねは龍也の前では「素直なあかねちゃん」になってしまう。
でも本当のあかねは「素直じゃない、あまのじゃくなあかね」。
そしてそのあかねでいられるのは、俊介の前と家族の前だけ。

あかねがそれを痛感するのも大人になってから。
そして俊介の長い間あかねに抱いてた想いを知るのも大人になってから。
「あまのじゃくなあかねちゃん」は、素直に感情には出さないけど、本当に嬉しかった。

そんな時に龍也との再会。人生とはムゴい。
せっかく平穏な幸せを掴めそうなのに、茨の道を歩ませようとする。
タイトルである通り「サンカクカンケイ」とは、本当に見ていて痛々しい。
誰かが泣き、誰かが傷つき、傷つけた人をも痛めてしまう。
決してハッピーにはなれない。でも時間がその傷を癒してくれる。

癒えた傷をまた傷つけるのか?また「素直なあかねちゃん」になるのか?
彼女の選んだ道とは…。


本を読んで、青春時代を思い出しました。ただただ相手に夢中だった。
相手に自分を見てもらいたくて、良く思われたくて、自分を犠牲にして、頑張ってた。
決して無駄じゃない。その体験や経験があったから、今がある。
必死な思いを経験したものだけが、平穏な毎日を幸せと感じられる…と私は思います。

この恋愛三部作。最後の一作を見つけたら読もうと思います。
文字も大きく読みやすかったです。一気読みでした。
結構彼女の本は105円で見つけられますから、BOOK OFFで発掘するのもいいですよ。
宜しかったらどうぞ♪

では、良き休日をお過ごし下さいまし。ではまた。
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by jyubon | 2010-11-21 11:53 | ほん | Comments(2)

みなさん、こんばんは。今日は日勤のじゅぼんです。
最近、マックの超常連過ぎて、逆に恥ずかしい、じゅぼんです。
でも朝からゆっくり出来るカフェって、私の住む街にはマックしかないのです(涙)
さて、そんな朝時間の過ごし方の指南書を今日はご紹介♪

朝時間のすごしかた

朝時間.jp / 大和書房


この本は、2007.5.18に発売されております。
定価は1100円+税。でも私は、BOOK OFFで105円で見つけました♪
最近、近所のBOOK OFF、結構掘り出し物があるんです。

さて本題に戻します。
この本は、「朝時間.jp」と言うサイトが元になって作られた本です。
(詳しい内容はこちら…「朝時間のすごしかた」のみどころ←クリック♪)

このサイト、以前から雑誌「サンキュ!」で紹介されて以来、時々お邪魔してるサイトで、
最近やっと導入出来ている「朝時間」の先生的なサイトでもあります。

そこが3年前に出版された本。大変興味深い。
サイトの住人さんの経験談も組み込まれ、朝時間を大切にしてる著名人のインタビューもあり、
サラっと読めるけど、奥深い内容になっております。

「朝時間」の素晴らしさ。皆さんの体験談。工夫方法。色々情報が詰まってます。
今では「早起き」を前面に出す著書が目立ちますが、この本が出た頃は「無理だよ~」と
私自身思って、本を手に取ることすらしておりませんでした。

しかし人間は変わるものです。少しずつでも自分が体験すれば、色々知りたくなるのです。
もちろん↑の「朝時間.jp」のサイトを毎日チェックしてもいいのですが、
やはり本で読むという作業をしたくなるんですね。

何だか贅沢な気持ちになれました。
105円で間接的に「朝時間」を体験した気持ちになれて、可能性がパァっと広がりました。

これからどんどん寒くなる時期に入り、朝時間の確保が難しくなりそうですが、
月に1週間くらいある昼間勤務の時だけでも、確保していけたらいいなぁって思います。
昨日みたく寝たい時は、ひたすら寝るのも体のためにいいですしね。

皆さんも、忙しい朝ではなく、優雅な朝を過ごしてみませんか?
ちょっとリッチな気分になれますよ。宜しかったら参考になさってみては?ではまた♪
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by jyubon | 2010-11-18 00:01 | ほん | Comments(6)

みなさん、こんばんは。今日は休みのじゅぼんです。
本当は元同僚とランチの約束がありましたがキャンセルになり、一人時間を過ごす予定でした。
でも心地よく眠れた朝には負けました(笑)起きたら昼。そして旦那さんがいて…。
飛び起きましたよ。彼が午後から出勤だったのを知らなくて、驚いて飛び起きました。
でも大好きなドラマ「相棒」の再放送の誘惑に負け、TVの番をしてました。
そんな私ですが、最近車の中での「相棒」になってるアルバムをご紹介♪

ETERNITY ~Love & Songs ~

倖田來未 / rhythm zone


01.TATTOO
02.ラヴ・イズ・オーヴァー
03.SWEET MEMORIES
04.言えないよ
05.0時前のツンデレラ
06.め組のひと
07.BE MY BABY
08.小さな恋のうた
09.ワインレッドの心
10.I Love you, SAYONARA
11.Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜
12.さよならの向う側

このアルバムは、2010.10.13に発売されました。
倖田來未のカバーアルバムになっております。

以前から彼女は、カバー曲を歌っておりました。
以前発表したカバー曲以外のカバー曲が収録されております。
先週のMステでも「BE MY BABY」を披露しておりましたね。

最近はカバーアルバムブームなので、珍しくはないものの、選曲に個性が出るように思います。
その人の思い出や思い入れ等…。

倖田來未さんは、私より7歳年下。
明らかに選曲を見ると、彼女の年齢よりも上の人が聞いていたであろう曲ばかり。
そのギャップがまたいいのかもしれませんね。

リアルタイムで聞いていた曲から、大人になってから聞いた曲までを
彼女らしく、彼女の個性で歌い上げております。

改めて思った事が、彼女は歌が上手いんだなぁって事。歌手の人に失礼ですけどね。
あんな風にかっこよく歌えないし、カラオケで歌っても彼女のようにはならない。
今回のカバーアルバムで、彼女の可能性が広がったのではないでしょうか?

このアルバムを見つけた時に唯一分からなかった曲が、「0時前のツンデレラ」 でした。
彼女の妹の曲のカバーだったんですね。優しいお姉ちゃんなんですね。
ただのお姉ちゃんな姿が見えた、そんな気がしました。

このアルバムの中で好きな曲は、
「TATTOO」「BE MY BABY 」「I Love you, SAYONARA 」ですかね。
思わずリピートして聞いておりますから。気になった方は、宜しかったらどうぞ♪ではまた。
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by jyubon | 2010-11-17 22:55 | おんがく | Comments(0)

めがね

みなさん、こんばんは。今日は夜勤明けでした、じゅぼんです。
明けで委員会。午後からも職場に滞在。議事録作成して、事務長補佐から突っ込まれるし。
書類に関しては完璧主義な私。突っ込まれたら徹底的に直さないと気がすまない。
直した上で、帰路の途に着きました。そんな私を癒してくれたDVDをご紹介♪。

めがね(3枚組) [DVD]

VAP,INC(VAP)(D)


この映画は、2007.9~全国公開され、2008.3.19にDVD発売された作品です。

「かもめ食堂」を作った監督、役者さんと作り上げられた作品。
南の島にある宿「ハマダ」に泊まりに来たタエコ。
そこで出会った人と環境により、タエコは「たそがれ方」を習得していく。

携帯電話が通じない場所に来たくて来たタエコさん。
タエコさん、どうやら先生と言う名の仕事についている模様。
でも、みんな多くを語らない。語らなくても時がゆっくり過ぎていく。

あんな風に、時間を贅沢にゆっくりと過ごすのっていいなぁって思いました。
携帯もない、TVもない。そこにあるのは海と浜辺。

「ハマダ」のオーナー役で光石研さんが出てるんですが、彼が作る料理を食べたくなりました。
もたいまさこさんは、私の母と同じ年。妙な親近感が沸きました。

大人のための「たそがれ勉強」のような、癒し系ムービーです。
秋に見るのに合っていました。宜しかったらどうぞ♪ではまた。
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by jyubon | 2010-11-16 23:59 | DVD | Comments(0)

お気に入りアイテム

みなさん、こんにちは。今日は夜勤のじゅぼんです。
夜勤の相手が、最近のイライラの原因になってる人なので憂鬱ですが、
何とかプラスに考えて頑張ります。

さて最近、横に成長中の私。
痩せにくい冬の間に頑張って痩せていこうとしておりますが、
冬におろそかになりがちなのが、ムダ毛処理。

分厚いタイツを履けば、分からない。
だからと言って、しない訳にはいかない。
でも冬だから乾燥肌で、カミソリで剃るのも億劫。
毛抜きで抜くもの涙モノ。

そんな私に、天使のアイテムが舞い降りてきました。
正確に言えば、見つけて購入して試したら、まぁ楽しい♪
そんなアイテムを皆さんにご紹介♪

その名もkenassy(ケナッシー)←クリック♪

毛をなくすんです(笑)
卵型の可愛いアイテムで、片面で毛を削り、反対面で肌にツヤ出しをしてくれます。
その作業中に痛みも全くなく、旦那さんも試しに手の甲でやりましたが、
驚いておりました。

水も使わず、TVを見ながら行えるので、時間も選びません。
そして痛みがない。そして肌を傷めない。私のお気に入りアイテムになりました。

値段は500円前後だったように思います。
ただ、2.3日で次なる毛達が生えて参ります。チクチクしないので気づかないんですよ(笑)
週に2~3回のペースで行えば良いかと思います。

皆さんも、よいアイテムがあれば教えて下さいまし。
ダイエット情報もお待ちしております♪(←これは、かなり切実)

では夜勤前に、マックでコーヒーを飲みながら、来月のシフト表を作って、夜勤に挑みます。
ではまた。
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by jyubon | 2010-11-15 14:05 | ひとりごと | Comments(0)

みなさん、こんばんは。今日は休みのじゅぼんです。
本当は、ライブから戻ったら速攻UPしたかったのですが、
全身筋肉痛と、睡魔に負けました。
今日は、昨日行ったレミオロメンライブの感想をUPしたいと思います。

レミオロメンは結成10年を迎える今年。
1010th Anniversary Tourとして、全47都道府県を回るツアーをしています。
3月に発売された「花鳥風月」を引き下げたツアーでもあります。

会場は仙台サンプラザホール。
サンプラザは狭くて、どの位置からもステージがよく見えるので、大好きな会場です。
今回は1F席で、後ろの方でしたが、サポートメンバーも含め、全員の姿がハッキリと見える
良い位置でありました。

16時早々にグッズを速攻買った私達は、徒歩で5~10分の場所にあるスタバでまったり。
18時過ぎてからサンプラザに戻り、会場入り。座って、そんな時間も経過してないのに
気づいたら開演。

サクサクと曲を進めていって、藤巻クンが曲紹介を所々してくれて、
途中前田クンがかなりのぶっちゃけトークをして
(仙台ライブ前日、東京で合コンして、成功して、その子の家から仙台入りみたいな話)
それを聞いた藤巻クンがマジで心配してて、優しいなぁ~と思いながら眺めてました。
オサは、相変わらず。ロン毛がチャラい。サッパリとバッサリ髪切ればいいのに(笑)
昔いきがってた頃の弟を思い出す髪型だったわ(汗)

でもみんな技術は凄くて、前田クンは勿論、オサの力強さに驚きました。
会場のみんなと手拍子をしてリズムを取って、(今日ハンドル握る手が痛いですけど…)
20年前のXのYOSHIKIを思い出す力強さでした。

セットリストは途中まで覚えていたのですが、
アンコールの「立つんだジョー」で、年甲斐もなくサビの部分全部ジャンプしてたので
頭から記憶が抜け落ちました(涙)
覚えている範囲は「More」で、そっとUPしておきます。

約2.5時間のライブでしたが、1時間くらいに感じる程、本当にあっという間の
素敵な時間でした。
今まで参戦したレミオロメンのライブで1番良かったと感じるライブでした。
次のツアーがいつになるかわかりませんが、また彼らのライブには行き続けようと思います。
ではまた。

More(やった曲の覚えている範囲。ネタバレです。)
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by jyubon | 2010-11-13 13:38 | レミオロメン | Comments(2)